7頭立てなのに、配当が狙える。

DATA KEIBA

━━━━━━━━━━━━━━━

7頭立てなのに、配当が狙える。

━━━━━━━━━━━━━━━

「珍しい一鞍。」では、

滅多に現れないデータパターンを持つレースだけを厳選してお届けします。

今回は、その一例をご紹介します。

━━━━━━━━━━━━━━━

3月29日(日)
中京8R

■ なぜ「珍しい一鞍。」なのか

このレースは7頭立ての少頭数。

一般的には、

「頭数が少ないから堅く決まりそう」

と思われがちですが、

データを見ると、DS信頼度は50。

少頭数でありながら混戦で、
波乱の要素を持つ、

年に数例しか現れない
珍しいデータパターンでした。

そのため、このレースは「堅い少頭数」ではなく、
「配当を狙える少頭数」と判断できる一戦でした。

■ 買い目

DS1位~5位
馬連
ボックス
1・2・3・5・7

■ 結果

1着7テルヒコウ(4番人気)
2着3ショウグンマサムネ(5番人気)

馬連配当 3,850円

━━━━━━━━━━━━━━━

このように、

「少頭数だから堅い」

「多頭数だから荒れる」

という一般的なイメージだけでは見つけられないレースがあります。

ちなみに、このような少頭数でDS信頼度が50以下という
データパターンは非常に珍しいのですが、

先週日曜日の札幌7Rでも同じパターンが現れました。

『珍しい一鞍。』では、

滅多に現れないデータパターンを見つけ出し、

なぜ狙えるのか。

どのように買えば良いのか。

その理由と買い目をあわせてお届けします。

詳細はこちら

30名限定で受付中です。

━━━━━━━━━━━━━━━

競馬の楽しみ方は、
ひとつじゃない。

DATA KEIBA

データで、競馬はもっと楽しくなる。

タイトルとURLをコピーしました